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ロシア:劇場のしおり


旧ブログ名:『サンクト・ペテルブルクからのひとこと日記』■サンクト・ペテルブルクやモスクワを中心に、ロシア各都市の劇場トピックスなどをご紹介しているJIC旅行センターのブログです。
by jicperformingarts
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9/19 ミハイロフスキー劇場 「海賊」(マチネ)

ヴィクトリア・クテポワ
アンドレイ・カスヤーネンコ
オクサーナ・ボンダレワ
ミハイル・シヴァコフ
ミハイル・ヴェンシコフ


 ファルフ・ルジマトフがミハイロフスキ-・バレエの芸術監督をやっていた時に新制作したバレエです。演出は、眠り薬が飲み薬になってたり、ビルバンドが獅子身中の虫っぽくなっていたりとマイナーチェンジはありますが、王道をコンパクトにまとめたというかんじです。
 衣装と装置はゴージャスです。ミハイロフスキー劇場の財力がプラスに働いた好例だと思います。メドーラが黄色、ギュリナーラが緑なのも、見慣れれば充分個性の範囲です。特に2幕花園の場はキレイでした。まんま花園だわ~と興奮します。一人一人のチュチュの色数は抑えつつ、同系色の生地の花モチーフがついていて、濃淡が美しいです。そして、バックドロップ(背景幕)は、ため息が出る位、極彩色でどこか浮世離れしています。
 
 メドーラはクテポワでした。きれいどころ要員の筆頭格ですので、眼の保養でした。
 アリはシヴァコフでした。このバージョンでは、コンラッドの友人という設定です。髪を染めたんでしょうか、金髪で、かつフワ~っとしてました。衣装が金だったこともあって、視覚的にしまりがないというか、おっとりした印象でした。踊りにはミスがなく正確でしたが、音楽の威勢のよさとはやや異質です。
ギュリナーラはオクサーナ・ボンダレワ。初めて観ましたが、ハツラツと小気味よい踊りです。近年のミハイロフスキー・バレエはこういう人材が豊富ですが、ピルエットからアラベスクがパシッと決まるテクニックはとりわけ貴重です。演技も、むしろパシャがもてあそばれてる?ように見える位見事に手玉に取ってましたが、イヤミな感じはなく、むしろ「こういう人が友達にいたら心強いだろうなあ~」と思いました。
コンラッドのカスヤーネンコも頑張ってましたが、物理的に、舞台上で動いてる時間が長いランケデムやビルバンドの方が目立ってました。
 オダリスクはタチヤナ・ミリツェワ、エカテリーナ・クラシューク、ヴァレリア・ザパースニコワ。ハーレム・パンツなのが個人的には残念です。ミリツェワは、産後復帰後初の公演だったそうですが、元気すぎじゃないかと思う位元気いっぱいでした。一方、後の二人は、確かワガノワ学校卒の新人です。ああ、初々しいな~と思いました。
by jicperformingarts | 2010-09-19 19:00 | 公演の感想(バレエ) | Comments(0)

9/18 ユスーポフ宮殿 「ガラ・コンサートの夕べ」

Photo:JIC旅行センター
f0169061_23323714.jpg 
<第一部>見学ツアー
       "ラスプーチンの最期"(約50分)
<第二部>ガラ・コンサート(約50分)

 Ⅰ.ピアノ・コンサート 
     A.オトレーゾフ    
 Ⅱ.バレエ小品集 
     エルビラ・ハビブリナ
     キリル・ミャスニコフ
     ラシッド・マミン
     マリーヤ・マカレンコ
     ドミトリー・サヴァリーシン


 結果的に、今回の旅のメインイベントです。ユスーポフ宮殿とは、ラスプーチン暗殺で知られるユスーポフ公爵の邸宅で、小規模ながら凝った造りで、サンクト・ペテルブルクの観光名所の一つです。中でも、プライベート・シアターがハイライトなのですが、この劇場はまだまだ現役で、月に何度か公演を行っています(コンサート・ホールでも公演を行っています)。見学ツアーでこの劇場に一目惚れし、いつか公演に行きたいと思っていたら、7年越しで今回実現しました。
 劇場の内装は右の写真の通りなのですが、この劇場の魅力はなんと言ってもその小ささです。人形の家(豪邸?)のようで、女性ならばときめくこと間違いなしです。少し分かりにくいですが、一緒に映りこんでいる観客から、そのサイズをご想像頂ければと思います。
f0169061_23523554.jpg  前半は、"ラスプーチンの最期"ということで暗殺が行われた地下室を中心に見学します。残念ながら、ロシア語ガイドのみとのことですが、蝋人形等の展示もあるので、観てるだけでもそこそこ以上に楽しめると思います。この地下室、普段から観光客向けに開放しているらしいのですが、通常の見学コースには含まれておらず、実際はナカナカ見る機会がないという、レアなコースです(笑) 右のような感じの地下通路も通るので、探検っぽくてウキウキします。
 この見学コースの終点がビュッフェになっていて、15~25分程休憩することができます(観客がそれぞれ10人位のグループにわかれて宮殿を回るので、時間差があります)。このビュッフェも、日中は見学コースの一部として、通り過ぎるだけしかできない部屋です。

Photo:JIC旅行センター
f0169061_015999.jpg
(左から:1.ビュッフェ、2.桟敷席でさえこんな感じです。3.2階席への階段。)

 そして、いよいよ劇場へと案内されます。このプライベート感というか、「博物館」感ゼロの雰囲気が、タイムスリップしたかのような気分にさせます。司会の女性の方が挨拶した後、まずはピアノコンサートです。30ルーブリ(約100円)のリーフレットは英語併記なので、ロシア語が分からない方でも安心です。が、そうでなくても今回はショパンの「ワルツ 嬰ハ短調」「幻想即興曲」「革命」と有名曲尽くしで、どれも聞き覚えがある音楽でした。
 
 その後、休憩はなくそのままバレエ小品集へ移ります。「白鳥の湖」より2幕のアダージョ、ショピニアーナ、瀕死の白鳥…と「白いバレエ」が続きます。なんと言っても舞台が狭いので、派手に動く演目は無理だろう…と思っていたら、「バヤデルカ」より花籠の踊りもありました。対角線を使っても、跳躍一回が限界なので、踊っているハビブリナはまさにかごの鳥のようです。一方で、この自由のなさが、当時のバレリーナの社会的地位も暗示しているようにも見えます。バレエに詳しい方には、リノリウム4本分の幅しかなく、しかも袖に隠れる部分も大部分あるので、ステージとして使えるのは3本分程度、というとイメージしやすいと思います。ラシッド・マミンは、「ソネット」という現代作品も踊っていました。
 この19世紀貴族のプライベートシアターという、特殊なステージに、一番しっくりくるのは「ショピニアーナ」だったと思います。ああ、こういう時代の中でこの作品が生まれたんだなあ~、とものすごく納得してしまいました。
by jicperformingarts | 2010-09-18 19:00 | ユスーポフ宮殿公演情報 | Comments(0)

9/17 ミハイロフスキー劇場 『ラウレンシア』

イリーナ・ペレン
アントン・プローム
サビーナ・ヤパーロワ


  作品についてはかなり辛口な感想になりますので、というか、作品についてのネガティブな印象を、ダンサーたちのパフォーマンスにも引きずってしまっているので、少なからずファンの方を不快にさせる感想になっています。ネタバレもあるので、気になる方は読まない方がいいかと思います。

 ソ連バレエの中でも際だってプロパガンダ色が強い作品ですが、ご無体2件、しかもうち一件の被害者はヒロインというのはさすがにちょっと…。しかも、リンチの場面が、クラシックバレエにあるまじきリアルさです。基本は牧歌的でのんき~な雰囲気なので、それに油断していると、急転直下に意表を突かれます。が、メリハリのあるというより、ここまでくると「脈絡のない」の域です。具体的には、兵士の毒牙にかかったハシンタ含む村人の悲痛な嘆きで一幕が終わったかと思いきや、二幕はラウレンシアとフロンドーソの幸せいっぱいの結婚式(正直、不謹慎だな~と思いました。)、盛り上がったところで突然ラウレンシアが連れさられ、最後の10分で突然血なまぐさい革命(農民一揆)という感じです。

 それから、復元バレエなので、舞踊的な見せ場はそれほど多くありません。ヒロインのラウレンシアのためには、2幕最初の結婚式で跳躍を多用したヴァリエーションがありますが、振付としては単調です。とはいうものの、ラウレンシアを踊ったペレンの身体能力のおかげで、見応えはありました。
 むしろ、相手役のフロンドーソの方が、テクニックの見せ場は多いです。ヴァリエーション未満の短めのソロがふんだんにあります。が、これらの踊りは、ソ連バレエのスターであるウラジーミル・ワシーリエフやワフタング・チャブキアー二の記録映像でかろうじて人の記憶に残っているようなものなので、比較対象が偉大すぎるというか、プロームには若干分が悪かったと思います。
 それ以外には、スペイン風のキャラクターダンスがこの作品のウリだと思うのですが、上記のようにかなりネガティブな目で観ているので、エキゾチズムに傾きすぎなような、あだっぽいという印象が残りました。多分、何の先入観なく観ていたら、キメキメでかっこいいと思ったはずです。
 衣装・装置はとてもきれいでした。サテン地を多用していましたが、色の選択がいいのか、光沢に高級感があります。装置も、2幕5場構成ですが、どの場も手抜きなく細かく装置が作りこまれていました。特に秋の森がメルヘンチックで、牧歌的美しさがありました。
by jicperformingarts | 2010-09-17 19:00 | 公演の感想(バレエ) | Comments(0)

9/15 マリインスキー劇場『スパルタクス』

イーゴリ・ゼレンスキー
ヴィクトリア・テリョーシキナ
ユーリ・スメカロフ 


 『スパルタクス』といえば、グリゴロヴィッチ版が圧倒的に有名ですが、こちらはレオニード・ヤコブソン版です。しばらく、マリインスキー劇場では上演されていなかったのですが、今年2010年7月にマリインスキー・バレエでリバイバルとなりました。あらすじもグリゴロヴィッチ版と少し違いますが、演出上の大きな特徴は、まず殺陣の迫力、それから絵画と重ね合わせる手法でしょうか。
 一幕は、剣闘士達の戦いの場面が繰り広げられますが、ちゃんと舞踊になっているのに、予定調和なところがなく、迫力があります。一方で、主役のスパルタクスの戦いは、(最終幕を含めて)舞踊と言うより、純粋にお芝居の場面であり、こちらはよく盾が壊れないものだと感心するくらい剣が激しくぶつかります。
 そして、要所要所でダンサー達がポーズを決めて「生ける絵画」になると、全く同じ光景が描かれた紗幕が降りて、場面転換となります。もちろん、紗幕に描かれた人たちの顔立ちはギリシャ的なのですが、舞台上のダンサー一人ひとりのポーズ、配置はぴったり揃っています。
 
 ただし、純粋に舞踊としての見せ場は少なかったと思います。主役のスパルタクスは、蜂起を決意する場面でのソロがある以外は、フリーギアとのパ・ド・ドゥが2回ほどです。それだけに、ベテランのゼレンスキーで観れたのは幸運だったと思います。舞台の上で、反乱軍を指揮していてとても自然な風格があります。
 ヒロインのフリーギアは、ヴィクトリア・テリョーシキナでしたが、個人的にはもう少し可憐なタイプのバレリーナに踊って欲しかったと思います。振付けがかなりエキセントリックなので、ただでさえパワフルな彼女が、スパルタクスの亡骸を前に嘆いていると、権力への怒りを客席にたたきつけるかのようです。恐怖さえ感じる域の表現で、カタルシスも何もかもが吹っ飛びました。単に、グリゴロヴィッチ版がレクイエムで終わっているのを引きずっているだけかもしれませんが、死んだ夫へのねぎらいというものは、影が薄かった…。
 このヤコブソン版で、一番のキーパーソンになるのは、スパルタクスの仲間のガルモーディです。将軍の愛妾エギナに誘惑されてスパルタクスを裏切り、機密を漏らしてしまいます。ユーリ・スメカロフは、影のある気性の激しさで適役だったとは思いますが、期待したほどの濃さはなかったです。
 そして誘惑するエギナを踊ったのはエカテリーナ・コンダウーロワ。超の付くクールビューティーなのですが、もう少しフェロモンを放って欲しいです。ガルモーディが破滅する場面では憐憫の表情をみせていたエギナですが、ガルモーディが連れて行かれた途端に大哄笑で歓喜の踊り、という転換はおみごとです。コンダウーロワに、これがぴたりとはまる不健全さがあればと思うと、惜しいです。
 あとは、最期の最期までスパルタクスの腹心でありつづけた黒人奴隷(”アフリカ人”とあるだけで名前はありません)を踊ったコンスタンチン・スヴェーレフのすらっとした美しいおみ脚と、キレのある動きにブラボーでした。
 
by jicperformingarts | 2010-09-15 19:00 | 公演の感想(バレエ) | Comments(0)

クレムリン大会宮殿:『21世紀のバレエ・スター達』

 9月26日に、モスクワのクレムリン大会宮殿にて豪華なバレエ・ガラ・コンサートが予定されています。演目とキャストが別々に記載されているので、誰が何を踊るのかよくわかりませんが、キャストも演目もむらなく魅力的なので、ハズレはないと思います。チケット代は500ルーブル~7500ルーブル(約1600円~24000円)とのこと。

9月26日(日)18:00~
於:クレムリン大会宮殿
『21世紀のバレエ・スター達』


http://www.zvezdybaleta.ru/

<出演者>
ディアナ・ヴィシニョーワ(マリインスキー・バレエ)
ルシア・ラカッラ(ミュンヘン・バレエ)
スヴェトラーナ・ルンキナ(ボリショイ・バレエ)
アリーナ・コジョカル(英国ロイヤル・バレエ)
ナタリア・オシポワ(ボリショイ・バレエ)
ドロテ・ジルベール(パリ・オペラ座バレエ団)
マチルダ・フルステー(パリ・オペラ座バレエ団)

ファルフ・ルジマトフ(ミハイロフスキー・バレエ)
ヨハン・コボー(英国ロイヤル・バレエ)
マチュー・ガニオ(パリ・オペラ座バレエ団)
マルセロ・ゴメス(アメリカン・バレエ・シアター)
イラン・ワシーリエフ(ボリショイ・バレエ)
ダニール・シムキン(アメリカン・バレエ・シアター)
アレッシオ・カルボネ(パリ・オペラ座バレエ団)
マーロン・ディノ(ミュンヘン・バレエ)

※オペラ歌手のアレッサンドロ・サフィーナも出演するそうです。
※ゲストとして、アンドレイ・メルクリエフとアナスタシア・ヴィノクールが、現代版の「ライモンダ」(振付:アッラ・シガローワ振付)を踊るそうです。

<予定されている演目>
『椿姫』よりパ・ド・ドゥ(振付:ノイマイヤ-)
『タイス』(振付:プティ)
『マノン』(振付:マクミラン)
『白鳥の湖』2幕よりアダージョ
『プルースト』より”囚われの女” (振付:プティ)
『エスメラルダ』よりパ・ド・ドゥ
『カジミールの色』(振付:ビゴンゼッティ)
『チャイコフスキー・パ・ド・ドゥ』(振付:バランシン)
『パリの炎』よりグラン・パ・ド・ドゥ
『ドン・キホーテ』よりグラン・パ・ド・ドゥ
by jicperformingarts | 2010-09-14 01:52 | イベント・ゲスト情報 | Comments(0)

HP更新(2010.09.04):サンクト・ペテルブルク9~10月

サンクト・ペテルブルクの公演予定を更新しました。 
 >>>9月   >>>10月

ようやく、ミハイロフスキーの9月のバレエ公演のキャストが発表されたので、追加しました。オペラも、そろそろ発表になるのではないかと思います。
 また、マリインスキー・コンサート・ホールの9~10月の予定も掲載しました。やけにフランス色が強いラインナップだなあと思っていたら、今年はフランス=ロシア交流年だったのですね。9月にナタリー・デセイとジャン=ピエール・ルコーデ、10月にレザール・フロリサン、フランソワ・エスピナス、トゥールーズ・キャピトル国立管弦楽団が招聘される予定です。
by jicperformingarts | 2010-09-13 00:45 | HP更新記録 | Comments(0)

HP更新(2010.08.28):9月、10月のコンサート

9月、10月の公演予定を更新しました。
モスクワ   >>>9月   >>>10月
サンクト・ペテルブルク   >>>9月   >>>10月


 コンサートの情報を中心に、9月と10月の公演予定を更新しました。9月のコンサート・ホールは、モスクワ、ペテルブルク共に公演が充実していて、書いていて自分もロシアに行きたくなりました。ちょうどシルバーウィークの時期(9/23、24)にモスクワで公演を行う行われる、イーゴリ・モイセーエフ・バレエはとてもオススメです。バレエ、と言っても、民族舞踊専門のカンパニーなのですが、ロシアだけでなく、世界中の民族舞踊を網羅しています。ロシア人が民族舞踊で見せる輝きは格別なので、どの子どもも、みんなびっくりするくらい観客を沸かせるのが得意です。
by jicperformingarts | 2010-09-04 18:22 | HP更新記録 | Comments(0)

猫のサーカス:2010年秋の公演予定

ククラチョフ猫劇場(通称「猫のサーカス」)が、秋に本拠地モスクワで集中的に公演を行うとのことですので、ご紹介します。ツアーが多く、長期間モスクワを不在にすることも多いので、猫好きの方は是非この機会に!と思います。

http://www.kuklachev.ru/eng/afisha/?date=27.11.2010

■9月
4日  17:00~
5日  12:00~
10日 16:00~
11日 14:00~
12日 12:00~

■10月
3日 14:00~/17:00~
8日 16:00~
9日 14:00~/17:00~
10日 12:00~/15:00~
15日 16:00~
16日 14:00~/17:00~
17日 12:00~/15:00~
22日 16:00~
23日 14:00~/17:00~
24日 12:00~/15:00~
29日 16:00~
30日 14:00~/17:00~
31日 12:00~/15:00~

■11月
2日 16:00~
4日 12:00~
5日 16:00~
6日 14:00~/17:00~
7日 12:00~/15:00~
12日 16:00~
13日 14:00~/17:00~
14日 12:00~/15:00~
19日 16:00~
20日 14:00~/17:00~
21日 12:00~/15:00~
27日 14:00~/17:00~
by jicperformingarts | 2010-09-02 01:12 | 猫のサーカス公演情報 | Comments(0)


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