ロシア:劇場のしおり


旧ブログ名:『サンクト・ペテルブルクからのひとこと日記』■サンクト・ペテルブルクやモスクワを中心に、ロシア各都市の劇場トピックスなどをご紹介しているJIC旅行センターのブログです。
by jicperformingarts
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31
カテゴリ

タグ:その他サンクト・ペテルブルク ( 89 ) タグの人気記事

サンクト・ペテルブルク:第16回ダンス・オープン

 毎春ペテルブルクで開催されているダンス・フェスティバル「ダンス・オープン」ですが、第16回目となる今年は4月13日(木)~24日(月)まで開催されます(マスタークラスは4月19~25日)。公演予定が発表されていますので、御紹介します。最終日のガラは、毎回なかなか豪華です。


4月13日(木)19:00~ エカテリンブルク国立バレエ「雪の女王」
4月15日(土)19:00~ バットシェヴァ舞踊団「NAHARIN'S VIRUS」
4月17日(月)19:00~ ペルミ国立バレエ「シンデレラ」
4月19日(水)19:00~ ポーランド国立バレエ「テンペスト」
4月21日(金)・22日(土)19:00~NDT1「SHOOT THE MOON」「SILENT SCREEN」「THIN SKIN」
4月24日(月)19:00~ 「ガラ・ダンス・オープン」

 会場はいずれもアレクサンドリンスキー劇場です。ワガノワ・バレエ学校のすぐ近くにあるドラマ劇場ですが、時折バレエの貸館公演も行っています。内装がとても美しいです。

f0169061_05585990.jpg
                Photo:JIC旅行センター

[PR]
by jicperformingarts | 2017-01-24 20:49 | イベント・ゲスト情報 | Comments(0)

2017.1.2 シネマ=コンサート・ホール"コロシアム"『雪娘』

雪娘:オレーシア・ガピエンコ
クパーワ:エフゲーニア・シュタネワ
レーリ:デニス・アリエフ
ミズギリ:アンドレイ・カスヤーネンコ
春の精:イリーナ・コシェレワ(キャスト表上はエフゲーニア・シュタネワ)
霜の精:ゲルマン・シュナイダー
レーシィ:アルチョム・ヤコヴレフ

 なぜ二回公演なのにトリプルキャストが組まれてるんだろう…、とか、キャスト表と違う人が踊ってるよ…?とか、懐かしのロシアの劇場の香り漂う運営でしたが、出演者のレベルは高かったです。
プログラムによると、ペテルブルクのコンセルヴァトーリヤの学生のエフゲーニヤ・ベルヂチェスカヤ(バレエ・フェスティバルにも参加して入賞しているようです)がリムスキー=コルサコフの『雪娘』をバレエ化したそうです。
 バレエ公演ではあるのですが、レーシイ(森の精)を、サンクト・ペテルブルクのテアトル・ブッフのアルチョム・ヤコブレフが演じたり、民衆には民族舞踊アンサンブルを起用したり(こちらはキャスト表には明記されてないので確実ではないですが…)と、バレエ・ダンサーで出演者を固めることはしていません。映画館とコンサートホールが一体になった会場を使っていたのですがステージが狭く、また65分の子供向けの作品ということで、時間的にも空間的にも、そしておそらく予算的にも制限が多い演出でしたが、奇をてらわず、御伽話バレエらしい振付けで、子供と彼らに同伴の親の期待には応えていたように思います。

 オレーシア・ガピエンコは、色白でお人形さんのような顔をしており、ビジュアル的にはまさに雪娘です。しっかりプロの踊りだったので調べてみたところ、タシケントの舞踊学校を卒業した後、サンクト・ペテルブルクのコンセルヴァトーリヤで踊っているようです。
 エフゲーニア・シュタネワは、ざっとネットで調べても現在の所属がわからなかったのですが、エイフマン・バレエのオレグ・ガヴィシェフとも共演しているようです。民族舞踊的な力強いステップで、雪娘と対極にある地上の娘を表現していました。
 イリーナ・コシェレワはミハイロフスキー劇場のソリストとして何度も来日しているので、ご存じの方も多いと思います。雪娘の母役で派手な動きはありませんでしたが、柔らかな腕の動き、ゆったりとしたデヴェロッペに母性を感じました。
 クパーヴァと婚約しておきながら、雪娘に一目惚れしてクパーヴァを捨てたミズギリ役は、こちらもミハイロフスキー劇場のアアンドレイ・カスヤーネンコ。舞台が狭いので、クラシック・バレエの大きな跳躍はプレパラシオンからして窮屈そうでしたが、コサック風の踊りではのびのび踊っていた気がします。
 レーリは、元ヤコブソン・バレエで現在はミハイロフスキーのデニス・アリエフ。原作オペラと違って爽やか好青年風に描かれているので、このままレーリが雪娘とくっつけばいいのにと思いましたが、婚約破棄後、レーリとまとまったクパーヴァはそれはそれで幸せそうでした。



[PR]
by jicperformingarts | 2017-01-06 19:10 | 公演の感想(バレエ) | Comments(0)

第13回ダンス・オープン(サンクト・ペテルブルク)

 毎春、サンクト・ペテルブルクで開催されているダンス・フォーラム<ダンス・オープン>ですが、ダンサー向けのワークショップ以外にも、一般向けの公演を企画しています。今年は、毎年恒例のガラ・コンサートの他、アメリカ、フランス、オランダからダンスのカンパニーが入れ替わり立ち代わり公演を行う予定ですので、概要をご紹介します。

http://www.danceopen.com/ru/festival/playbill

4月23日(水)19:00~
4月24日(木)19:00~

アレクサンドリンスキー劇場
「コンプレクションズ・コンテンポラリー・バレエ団」
(ニューヨーク/米国)

4月26日(土)19:00~
アレクサンドリンスキー劇場
「バレエ・ビアリッツ」
(ビアリッツ/フランス)

4月27日(日)19:00~
「オランダ国立バレエ」
(アムステルダム/オランダ)

4月28日(土)19:00~
アレクサンドリンスキー劇場
「ガラ・コンサート」
出演者の詳細は未定ですが、ヴィクトリア・テリョーシキナ、クリスチーナ・クレトワ、セミョン・チュージン、ナタリア・オシポワ他。
[PR]
by jicperformingarts | 2014-03-16 21:36 | フェスティバル情報 | Comments(0)

HP更新記録(2013.12.16):11月~12月サンクト・ペテルブルク公演予定

12月サンクト・ペテルブルクの公演予定を更新しました。
1月サンクト・ペテルブルクの公演予定を作成しました。



 すでに12月も半ばではございますが、ペテルブルク1月の公演予定を作成しました。1月10日まではロシアが冬休みのため、公演が盛りだくさんです。
[PR]
by jicperformingarts | 2013-12-24 00:37 | Comments(0)

2012.09.26 エルミタージュ劇場「白鳥の湖」

Photo: JIC旅行センター
f0169061_044414.jpg
 エルミタージュ劇場でのバレエ公演にご関心があってこのブログに立ち寄る方が多いようなので、今更にもほどがありますが、昨年9月にこの劇場に行った際のレポを書きます(文章自体は昨年の内に書いているので、記憶違いはないかと思います)。

 バレエについては主に観光客向けの公演を行っていますが、コンサートやフェスティバルも時々実施されています。プログラム(リーフレット)によると、どの席からもオペラグラスなしで舞台が見えるように設計されているとのことです。客席数は、ちゃんと数えたわけではありませんが、250くらいでしょうか。バレエ公演は、基本的には自由席のようです。
 劇場の入り口は、冬宮広場側ではなく、ネヴァ川に面しています。楽屋入り口のような入り口で非常に慎ましやかなので、どうかすると気づかず素通りしてしまうかもしれません。階段を上り、クロークを通って広間をいくつか通り過ぎると客席になります。案内の係員が立っているので、迷うことはないと思います。ちなみに客席入り口にはプーシキンの曾祖父のコスプレ?と言いたくなる案内員でした。こういうところにかけてる人件費がチケット代に転嫁されているようです。
 また、ビュッフェ・トイレは地下にあります。ビュッフェでは、ホットティーを頼みましたが、70ルーブルとまあ常識的な価格帯だと思います。
 
 なお、冬になると室内暖房が効くので、ちょうど9月が一番屋内が寒い時期だから、というのもありますが劇場内は寒かったです。一緒に行ったロシア人の知人は、薄手のタートルのカットソー一枚だったので、耐えきれずにクロークにコートを取りに戻りました(通常、ロシアではコートを着て客席に入るのは厳禁なのですが、観光客が多い劇場ということと、実際寒かったので係員が大目に見てくれたのかなと思います)。

Photo:JIC旅行センター(広間の窓から見える夜のネヴァ河がきれいでした)
f0169061_09893.jpg

さて、肝心の公演ですが、この日はサンクト・ペテルブルク・バレエ・シアターの公演で、主役はこのバレエ団の看板プリマのイリーナ・コレスニコワ。クラシックとしてはどうなのかというほど自由な腕の使い方ですが、ピルエット(回転)ではギリギリまで膝の裏につま先がぴしっと当てられていてきれいです。
王子役は、長年このバレエ団で主役を踊っている、ドミトリー・アクリニン。大変失礼ながら平均点の演技ではありましたが、逆に言うと目立つミスもなく、元々立ち姿は美しいので十分に王子でありました。
その他、道化を踊ったミハイル・アフチャロフの高速グラン・ピルエットは腕と脚が揃っていてよかったです。こんな感じで、テクニックだけ見ればおっと思うダンサーもちらほらいましたし、衣装・装置も文句ありませんので、公演の水準としては悪くないと思います。

 残念な点としては、やはり舞台が狭いせいか、3幕の民族舞踊の場面ではハンガリーが省略されていました。ポーランドも3人だけでした(本来の演出がそうなのかもしれませんが)。舞台が大体リノリューム6本位なのですが、そこに装置を置いて、群舞を配置するとリノリューム5本弱の幅しかないことになるので、やむなしというところでしょうか。
 複数のバレエ団がこの劇場で公演を行っているので、エルミタージュ劇場での公演鑑賞を強くお勧めするものではないですが、少なくとも今回の公演については、特に口うるさくないバレエファンでない限りは、リッチな晩の過ごし方としては充分アリだと思います。

f0169061_0134148.jpg

[PR]
by jicperformingarts | 2013-10-03 00:10 | 公演の感想(バレエ) | Comments(0)

エルミタージュ劇場:8月の公演予定

 エルミタージュ劇場は、エルミタージュ美術館に併設(隣接?)している劇場です。規模は大きくありませんが内装が美しく、またどの席からも見切れがないように設計されているそうです。

Photo:JIC旅行センター 
f0169061_1315919.jpg
 
 コンサートなども年間通して行われているのですが、8月は主に観光客をターゲットにしたバレエ公演が催されています。その割に、プレイビルが整備されていないので、以下の二つのサイトをつぎはぎして8月の公演予定をまとめてみました。この他にも公演が予定されているかもしれません。

エルミタージュ・バレエの公演
http://www.hermitageballet.com/site/807174/page/2736837
※以下「エルミタージュ」と略します。

サンクト・ペテルブルク・バレエ・シアター(タッチキン・バレエ)の公演
http://www.biletsofit.ru/place/198/ehrmitazhnyjj-teatr/
※以下「タッチキン」と略します。


8月5日(月)20:00~
エルミタージュ「白鳥の湖」

8月9日(金)20:00~
タッチキン「白鳥の湖」

8月14日(水)20:00~
タッチキン「白鳥の湖」

8月19日(月)20:00~
タッチキン「白鳥の湖」

8月22日(木)20:00~
エルミタージュ「白鳥の湖」

8月23日(金)20:00~
タッチキン「白鳥の湖」

8月27日(火)20:00~
タッチキン「白鳥の湖」

8月29日(木)20:00~
タッチキン「白鳥の湖」

8月30日(金)20:00~
タッチキン「白鳥の湖」
[PR]
by jicperformingarts | 2013-07-21 01:32 | 夏期バレエ公演情報 | Comments(0)

ペテルブルク:「血の上の教会」白夜特別公演

f0169061_0291379.jpg 
血の上の教会は、言わずとしれたサンクト・ペテルブルクの観光名所ですが、昨年6月に、ここで催された白夜特別公演のコンサートがあったので行ってみました。てっきり公演の感想をブログに書いたと思っていたら書き忘れていたようですが、ロシア正教の賛美歌は、また違った趣で荘厳ですし、一面のイコンに囲まれながら聞くと、一層神秘的でした。ということで素敵な公演だったので、今年の公演についてご紹介します。


http://www.cathedral.ru/koncerti1/4

7月18日(木)22:00~
7月30日(火)22:00~
「合唱音楽の夕べ」




 オフィシャルサイトにはあまり情報がありませんが、ペテルブルクのチケットサイトに詳細が書かれており、ラフマニノフの「徹夜祷(All-Night Vigil)」を予定しているとのことです。
 チケット代はこのチケットサイトを確認すると800ルーブルのようです。ロシアのチケットサイトはクレジット決済が出来ないので、現地人以外はこの値段で入手することは難しいですが…。他のコンサートと比べると少し高めという気がしますが、この教会は入場料自体がいい値段しますので、入場料込みと考えればお手頃かなと思います。

教会内の写真を持っていないので、お客様撮影の写真をお借りしています(どうもありがとうございます!)
f0169061_026371.jpg

本当にこの空間のままです。教会中央に高級感はあまりない(まあ、公演中は視界に入らないものなので…)椅子をならべて即席小ホールにしていました。私が去年鑑賞した時は、公演後もぶらぶら教会内のイコンを鑑賞できました。
[PR]
by jicperformingarts | 2013-07-03 00:15 | イベント・ゲスト情報 | Comments(0)

アレクサンドリンスキー劇場:7月のバレエ公演

アレクサンドリンスキー劇場では、ロシアで最も古いと言われるドラマ劇場の一つですが、夏は観光客を対象に、バレエ公演を集中して上演しています。7月の公演予定が発表されていますので、ご紹介します。

http://www.alexandrinsky.ru/repertuar/afisha/

Photo:JIC旅行センターf0169061_1533258.jpg
 公演団体は、劇場のHPでは発表されていないのですが、サンクト・ペテルブルク・バレエ・アカデミー(=ヤコブソン・バレエ)かサンクト・ペテルブルク・バレエ・シアター(タッチキン・バレエ)が公演を行うことがおおく、それぞれのバレエ団の公式サイトである程度確認できますので、記載されている範囲で追記しました。
 なお、下記のとおり公演団体が不明の公演もあります。アレクサンドリンスキー劇場は内装が非常に美しく、かつ上記二つのバレエ団はそれなりにレベルが高いので、バレエにうるさくない人ならそこそこ楽しめると思いますが(ご参考まで、2008年にサンクト・ペテルブルク・バレエ・アカデミーの公演を鑑賞した際の感想はこちら)、この二つ以外のバレエ団となると、値段と満足度が一致しないということにもなりかねないので、鑑賞をご検討される場合はご確認された方が無難かと思います。


7月3日(水)20:00~「白鳥の湖」(サンクト・ペテルブルク・バレエ・シアター)
7月4日(木)20:00~「白鳥の湖」(サンクト・ペテルブルク・アカデミー・バレエ)
7月5日(金)20:00~「白鳥の湖」
7月6日(土)20:00~「白鳥の湖」
7月13日(土)20:00~「白鳥の湖」(サンクト・ペテルブルク・アカデミー・バレエ)
7月14日(日)20:00~「白鳥の湖」
7月15日(月)20:00~「白鳥の湖」
7月16日(火)20:00~「白鳥の湖」(サンクト・ペテルブルク・アカデミー・バレエ)
7月17日(水)20:00~「白鳥の湖」(サンクト・ペテルブルク・アカデミー・バレエ)
7月18日(木)20:00~「白鳥の湖」
7月19日(金)20:00~「白鳥の湖」(サンクト・ペテルブルク・アカデミー・バレエ)
7月20日(土)20:00~「白鳥の湖」(サンクト・ペテルブルク・アカデミー・バレエ)
 ※サンクト・ぺテルブルク・アカデミー・バレエの公式HPによると「ジゼル」になっています。
7月21日(日)20:00~「白鳥の湖」(サンクト・ペテルブルク・アカデミー・バレエ)
7月22日(月)20:00~「白鳥の湖」(サンクト・ペテルブルク・アカデミー・バレエ)
7月23日(火)20:00~「白鳥の湖」(サンクト・ペテルブルク・アカデミー・バレエ)
7月24日(水)20:00~「白鳥の湖」
7月25日(木)20:00~「白鳥の湖」(サンクト・ペテルブルク・アカデミー・バレエ)
7月26日(金)20:00~「白鳥の湖」
7月27日(土)20:00~「白鳥の湖」
7月28日(日)20:00~「白鳥の湖」(サンクト・ペテルブルク・アカデミー・バレエ)
7月29日(月)20:00~「白鳥の湖」
7月30日(火)20:00~「白鳥の湖」(サンクト・ペテルブルク・アカデミー・バレエ)
7月31日(水)20:00~「白鳥の湖」
[PR]
by jicperformingarts | 2013-06-22 15:29 | 夏期バレエ公演情報 | Comments(0)

サンクト・ペテルブルク:アンドリス・リエパのアニバーサリー企画

ペテルブルクにて、アンドリス・リエパの50歳の誕生日を記念した、二つの企画が予定されています。チラシでは、イルゼ・リエパ、マニュエル・ルグリ、ニコライ・ツィスカリーゼ、パトリック・ド・バナが出演とありますが、うちルグリ、バナが何の演目に出演するのかは不明です。

4月4日(木)19:00~
於:コンサート・ホール<オクチャブリスキー>

『アンドリス・リエパ アニバーサリー公演』
http://www.bkz.ru/about_action.html?id=886

第一部「シェヘラザード」
ゾベイダ:イルゼ・リエパ
金の奴隷:ニコライ・ツィスカリーゼ
シャリアール:アンドリス・リエパ
クレムリン・バレエ

第二部「小品集」
詳細不明

4月5日(金)~7日(日)19:00~
※4月6日(土)は15:00~/19:00~の二回公演
於:ミハイロフスキー劇場
『21世紀のバレエ・リュッス』

http://mikhailovsky.ru/en/afisha/detail/309598/

第一部「クレオパトラ~イダ・ルビンシュテイン~」(世界初演)
音楽:ストラヴィンスキー、リムスキー=コルサコフ、マスネ、グラズノフ、フォーレ、テクビレク
振付:パトリック・ド・バナ

第二部「火の鳥」
音楽:ストラヴィンスキー
振付:アンドリス・リエパ(復刻)
[PR]
by jicperformingarts | 2013-03-13 23:44 | イベント・ゲスト情報 | Comments(0)

HP更新記録(2013.2.11):2~3月モスクワ公演予定

3月サンクト・ペテルブルクの公演予定を更新しました。
4月サンクト・ペテルブルクの公演予定を作成しました。


 サンクト・ペテルブルクの3月の公演予定を更新した他、4月の公演予定も作成しました。4月のマリインスキー劇場の公演予定は、まだ一部しか発表されていないので、後日公演が追加されます。
 また、4月のサンクト・ペテルブルクでは、毎年恒例のバレエ・フォーラム<ダンス・オープン>開催されます。まだ出演者・演目は未定ですが、ガラ・コンサートは毎年豪華ですので、この時期の渡航をご検討の方は、是非概要をご確認ください。
[PR]
by jicperformingarts | 2013-02-11 19:57 | HP更新記録 | Comments(0)


検索
リンク集
■JIC旅行センター
メインページ
■JICトピックス■~ロシア・旧ソ連の情報あれこれ~
エンターテイメントのページ

■バレエ/オペラ
ボリショイ劇場
マリインスキー劇場
モスクワ音楽劇場
ノーヴァヤ・オペラ(モスクワ)
ミハイロフスキー劇場
エカテリンブルク国立劇場
ペルミ国立劇場
ノヴォシビルスク国立劇場
タタール国立劇場(カザン国立歌劇場)
バシキール国立劇場(ウファ)
サマーラ国立劇場
チェリャビンスク国立劇場
サラトフ国立劇場
クラスノヤルスク国立劇場
ボロネジ国立劇場
ニジニ・ノヴゴロド国立劇場
ロストフ国立音楽劇場
アストラハン国立劇場
チュバシ国立劇場
オムスク国立音楽劇場
国立ブリャート歌舞劇場
コミ共和国国立劇場(スィクティフカル)

カザフスタン国立オペラ劇場
アルメニア国立オペラ劇場
リヴィヴ国立オペラ劇場(ウクライナ)

エルミタージュ・バレエ
クレムリン・バレエ
モスクワ・シティ・バレエ
エイフマン・バレエ
タッチキン・バレエ
ヤコブソン・バレエ(サンクト・ペテルブルク・アカデミー・バレエ)
パンフィーロフ・バレエ

■コンサート
モスクワ音楽堂
チャイコフスキー記念モスクワ・コンセルヴァトーリア
チャイコフスキー記念コンサート・ホール(*Moscow Philharmonic Society)
ボリショイ・ザール(*マールイ・ザールと共通)

■その他(編集中)
サンクト・ペテルブルク国立児童音楽劇場
アレクサンドリンスキー劇場
マールイ・ドラマ劇場
ヴォルコフ・ドラマ劇場(ヤロスラヴリ)

タグ
Twitter
以前の記事
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧