ロシア:劇場のしおり


旧ブログ名:『サンクト・ペテルブルクからのひとこと日記』■サンクト・ペテルブルクやモスクワを中心に、ロシア各都市の劇場トピックスなどをご紹介しているJIC旅行センターのブログです。
by jicperformingarts
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30
カテゴリ

タグ:その他サンクト・ペテルブルク ( 93 ) タグの人気記事

HP更新記録(2017.04.18) :5~6月公演予定

5月モスクワの公演予定を作成しました。
5月サンクト・ペテルブルクの公演予定を作成しました。
6月モスクワの公演予定を作成しました。

 5月~6月の公演予定を更新しました。6月にはボリショイ劇場で、4年に一度のモスクワ国際バレエ・コンクールが開催されるため、6月前半は公演予定が少し物足りないですが、下旬は、コンクール受賞者によるガラ・コンサートから、クランコの「オネーギン」からノイマイヤーの「椿姫」が立て続けに上演される他、オペラも超定番の「カルメン」が予定されており、かなり見応えのあるプレイビルです。



[PR]
by jicperformingarts | 2017-04-19 23:12 | HP更新記録 | Comments(0)

2017/18シーズンまでのフィギュアスケート関係の主なイベント

来シーズンは、欧州選手権がモスクワ開催だったり、日本からは行きにくい都市で開催されることが多いロシア選手権がサンクト・ペテルブルク開催だったりと、なかなかの当たり年なので、今わかっている範囲で、目立つ試合・ショーをまとめてみました。

2017年6月7日(水)〜21日 (水)
ミュージカル・オン・アイス『カルメン』@サンクト・ペテルブルク
アベルブフ主催。今回の出演者は明記されていませんが、これまでの出演者は、ナフカ&コストマロフ、ヤグディン、トトミアニナ&マリニン、ドムニナ&シャバリン、ペトロワ&チホノフ、デンコワ&スタビスキー、ドロビアツコ&ヴァナガス、レオノワ&コワルコなどなど。
http://ice-show.ru/news/240.html

2017年10月20日(金)〜22日(日)
GPSロステレコム杯@未定(ですがここ数年ずっとモスクワ)

2017年11月
プルシェンコの35歳誕生日記念ショー@モスクワ、サンクト・ペテルブルク
http://evgeni-plushenko.com/calend/

2017年12月19日(火)〜24日 (日)
ロシア選手権@サンクト・ペテルブルク
www.fskate.ru/results/tour/1461.html

2018年1月15日(月)〜21日 (日)
欧州選手権@モスクワ
[PR]
by jicperformingarts | 2017-04-18 19:35 | イベント・ゲスト情報 | Comments(0)

2017.04.13 アレクサンドリンスキー劇場『雪の女王』(エカテリンブルク国立バレエ)

ミキ・ニシグチ
アレクセイ・セリヴェルストフ
ラリサ・リューシナ

ペテルブルクで毎春開催されているバレエ・フェスティバル「ダンス・オープン」ですが、今年はバットシェバ舞踊団等に加えて、ロシア国内からエカテリンブルク国立バレエとペルミ国立バレエが招待されています。この日は、エカテリンブルク国立バレエの公演で、芸術監督のヴャチェスラフ・サモドゥーロフによる『雪の女王』でした。
『アナと雪の女王』にあやかってか、ボリショイ、マリインスキーでも『カイとゲルダの物語』のオペラがレパートリー入りしましたが、エカテリンブルクではバレエ化されました。粗筋は、より子供向けにカイとゲルダは仲良しだったが、ある冬の日にトロールが現れカイが撃退したところ、後日、雪の女王が手下のトロールを引き連れて現れカイを連れ去り、ゲルダは彼を探す旅に出て、無事連れ戻すというものです。

元マリインスキー・バレエ出身で、英国ロイヤル・バレエにも移籍して活躍したので、サモドゥーロフをご記憶の方も多いと思います。最近は、ボリショイ・バレエに「ウンディーナ」を振付けたりしていますが、私は彼の振付作品を見るのが初めてだったので、どういう作品なのかなあと期待していました。
実際に観てみると、かなりクラシック寄りで、スパイスにコンテンポラリーという感じです。崩し方は洒落ていて、目に快いムーヴメントです。温室の場面は、センスの良い振付けと、キテレツな方向にお洒落な以上とのバランスが良かったのですが、カイとゲルダが住む村の場面は謎にレトロな衣装・装置で(子供が喜びそうなテイストでもなく)、特に雪の世界とのコントラストをなしているわけでもなく、世界観の作り込みは今ひとつという印象です。

主役は、日本人でしょうか、ミキ・ニシグチさん。久々にエカテリンブルク国立劇場の公式HPをのぞいたところ、いつの間にか日本人ソリストが2~3人になっていました。アンドゥオールも割合しっかりしていますし、ボディ・コントロールも行き届いています。
カイ役のアレクセイ・セリヴェルストフは、ラストのソロは頑張っていましたが、もうちょっと派手さが欲しいところ。そして、これは演出のせいなのかもしれませんが、ゲルダを思い出すはもっとドラマ上盛り上げて欲しいところです。
雪の女王のラリサ・リューシナは、元々舞踊上の見せ場が少ないこともあり、跳躍が重そうだった印象しか残っておりません…。むしろ、アタマンシャ(盗賊の女首領)役のアナスタシア・バガエワの方が、メリハリのきいた動きで舞台を引き締めてくれた気がします。



[PR]
by jicperformingarts | 2017-04-17 22:43 | 公演の感想(バレエ) | Comments(0)

ペテルブルク:イーゴリ・コルプの『カルメン』

4月20日にサンクト・ペテルブルクにてイーゴリ・コールプの『カルメン』を目玉にしたガラ公演がありますので、概要をご紹介します。ちょうどダンス・オープンの時期と重なるので、この時期のペテルブルクは盛りだくさんです。

https://spb.kassir.ru/teatr/dk-im-gorkogo/balet-karmen_2017-04-20_1900

日時:
2017年4月20日(木) 19:00~
 
会場:
ゴーリキイ記念文化宮殿
(地下鉄<ナルフスカヤ>駅近く。市中心部から少し離れていますが、地下鉄駅のすぐ近くなので移動しやすいかと思います。)

チケット価格:
600~2500ルーブル(1200~5000円位)

演目:
『カルメン』
(アロンソ版を下敷きにしたウラジーミル・ロマノフスキー版)

『小品集』
(「雪娘」、「マジュヌーンの涙」(ニザーミーの詩「ライラーとマジュヌーン」を基にした創作バレエ)等より)

出演者:
イーゴリ・コールプ
アリーナ・ヴァーレンツェワ
アナスタシア・ロマチェンコワ
オレーシア・ガピエンコ
エカテリーナ・オダレンコ
エフゲーニヤ・シュターネワ
アンドレイ・カスヤーネンコ
デニス・モロゾフ
アレクサンドル・オマール
デニス・アリエフ

[PR]
by jicperformingarts | 2017-03-31 21:34 | イベント・ゲスト情報 | Comments(0)

サンクト・ペテルブルク:第16回ダンス・オープン

 毎春ペテルブルクで開催されているダンス・フェスティバル「ダンス・オープン」ですが、第16回目となる今年は4月13日(木)~24日(月)まで開催されます(マスタークラスは4月19~25日)。公演予定が発表されていますので、御紹介します。最終日のガラは、毎回なかなか豪華です。


4月13日(木)19:00~ エカテリンブルク国立バレエ「雪の女王」
4月15日(土)19:00~ バットシェヴァ舞踊団「NAHARIN'S VIRUS」
4月17日(月)19:00~ ペルミ国立バレエ「シンデレラ」
4月19日(水)19:00~ ポーランド国立バレエ「テンペスト」
4月21日(金)・22日(土)19:00~NDT1「SHOOT THE MOON」「SILENT SCREEN」「THIN SKIN」
4月24日(月)19:00~ 「ガラ・ダンス・オープン」

 会場はいずれもアレクサンドリンスキー劇場です。ワガノワ・バレエ学校のすぐ近くにあるドラマ劇場ですが、時折バレエの貸館公演も行っています。内装がとても美しいです。

f0169061_05585990.jpg
                Photo:JIC旅行センター

[PR]
by jicperformingarts | 2017-01-24 20:49 | イベント・ゲスト情報 | Comments(0)

2017.1.2 シネマ=コンサート・ホール"コロシアム"『雪娘』

雪娘:オレーシア・ガピエンコ
クパーワ:エフゲーニア・シュタネワ
レーリ:デニス・アリエフ
ミズギリ:アンドレイ・カスヤーネンコ
春の精:イリーナ・コシェレワ(キャスト表上はエフゲーニア・シュタネワ)
霜の精:ゲルマン・シュナイダー
レーシィ:アルチョム・ヤコヴレフ

 なぜ二回公演なのにトリプルキャストが組まれてるんだろう…、とか、キャスト表と違う人が踊ってるよ…?とか、懐かしのロシアの劇場の香り漂う運営でしたが、出演者のレベルは高かったです。
プログラムによると、ペテルブルクのコンセルヴァトーリヤの学生のエフゲーニヤ・ベルヂチェスカヤ(バレエ・フェスティバルにも参加して入賞しているようです)がリムスキー=コルサコフの『雪娘』をバレエ化したそうです。
 バレエ公演ではあるのですが、レーシイ(森の精)を、サンクト・ペテルブルクのテアトル・ブッフのアルチョム・ヤコブレフが演じたり、民衆には民族舞踊アンサンブルを起用したり(こちらはキャスト表には明記されてないので確実ではないですが…)と、バレエ・ダンサーで出演者を固めることはしていません。映画館とコンサートホールが一体になった会場を使っていたのですがステージが狭く、また65分の子供向けの作品ということで、時間的にも空間的にも、そしておそらく予算的にも制限が多い演出でしたが、奇をてらわず、御伽話バレエらしい振付けで、子供と彼らに同伴の親の期待には応えていたように思います。

 オレーシア・ガピエンコは、色白でお人形さんのような顔をしており、ビジュアル的にはまさに雪娘です。しっかりプロの踊りだったので調べてみたところ、タシケントの舞踊学校を卒業した後、サンクト・ペテルブルクのコンセルヴァトーリヤで踊っているようです。
 エフゲーニア・シュタネワは、ざっとネットで調べても現在の所属がわからなかったのですが、エイフマン・バレエのオレグ・ガヴィシェフとも共演しているようです。民族舞踊的な力強いステップで、雪娘と対極にある地上の娘を表現していました。
 イリーナ・コシェレワはミハイロフスキー劇場のソリストとして何度も来日しているので、ご存じの方も多いと思います。雪娘の母役で派手な動きはありませんでしたが、柔らかな腕の動き、ゆったりとしたデヴェロッペに母性を感じました。
 クパーヴァと婚約しておきながら、雪娘に一目惚れしてクパーヴァを捨てたミズギリ役は、こちらもミハイロフスキー劇場のアアンドレイ・カスヤーネンコ。舞台が狭いので、クラシック・バレエの大きな跳躍はプレパラシオンからして窮屈そうでしたが、コサック風の踊りではのびのび踊っていた気がします。
 レーリは、元ヤコブソン・バレエで現在はミハイロフスキーのデニス・アリエフ。原作オペラと違って爽やか好青年風に描かれているので、このままレーリが雪娘とくっつけばいいのにと思いましたが、婚約破棄後、レーリとまとまったクパーヴァはそれはそれで幸せそうでした。



[PR]
by jicperformingarts | 2017-01-06 19:10 | 公演の感想(バレエ) | Comments(0)

第13回ダンス・オープン(サンクト・ペテルブルク)

 毎春、サンクト・ペテルブルクで開催されているダンス・フォーラム<ダンス・オープン>ですが、ダンサー向けのワークショップ以外にも、一般向けの公演を企画しています。今年は、毎年恒例のガラ・コンサートの他、アメリカ、フランス、オランダからダンスのカンパニーが入れ替わり立ち代わり公演を行う予定ですので、概要をご紹介します。

http://www.danceopen.com/ru/festival/playbill

4月23日(水)19:00~
4月24日(木)19:00~

アレクサンドリンスキー劇場
「コンプレクションズ・コンテンポラリー・バレエ団」
(ニューヨーク/米国)

4月26日(土)19:00~
アレクサンドリンスキー劇場
「バレエ・ビアリッツ」
(ビアリッツ/フランス)

4月27日(日)19:00~
「オランダ国立バレエ」
(アムステルダム/オランダ)

4月28日(土)19:00~
アレクサンドリンスキー劇場
「ガラ・コンサート」
出演者の詳細は未定ですが、ヴィクトリア・テリョーシキナ、クリスチーナ・クレトワ、セミョン・チュージン、ナタリア・オシポワ他。
[PR]
by jicperformingarts | 2014-03-16 21:36 | フェスティバル情報 | Comments(0)

HP更新記録(2013.12.16):11月~12月サンクト・ペテルブルク公演予定

12月サンクト・ペテルブルクの公演予定を更新しました。
1月サンクト・ペテルブルクの公演予定を作成しました。



 すでに12月も半ばではございますが、ペテルブルク1月の公演予定を作成しました。1月10日まではロシアが冬休みのため、公演が盛りだくさんです。
[PR]
by jicperformingarts | 2013-12-24 00:37 | Comments(0)

2012.09.26 エルミタージュ劇場「白鳥の湖」

Photo: JIC旅行センター
f0169061_044414.jpg
 エルミタージュ劇場でのバレエ公演にご関心があってこのブログに立ち寄る方が多いようなので、今更にもほどがありますが、昨年9月にこの劇場に行った際のレポを書きます(文章自体は昨年の内に書いているので、記憶違いはないかと思います)。

 バレエについては主に観光客向けの公演を行っていますが、コンサートやフェスティバルも時々実施されています。プログラム(リーフレット)によると、どの席からもオペラグラスなしで舞台が見えるように設計されているとのことです。客席数は、ちゃんと数えたわけではありませんが、250くらいでしょうか。バレエ公演は、基本的には自由席のようです。
 劇場の入り口は、冬宮広場側ではなく、ネヴァ川に面しています。楽屋入り口のような入り口で非常に慎ましやかなので、どうかすると気づかず素通りしてしまうかもしれません。階段を上り、クロークを通って広間をいくつか通り過ぎると客席になります。案内の係員が立っているので、迷うことはないと思います。ちなみに客席入り口にはプーシキンの曾祖父のコスプレ?と言いたくなる案内員でした。こういうところにかけてる人件費がチケット代に転嫁されているようです。
 また、ビュッフェ・トイレは地下にあります。ビュッフェでは、ホットティーを頼みましたが、70ルーブルとまあ常識的な価格帯だと思います。
 
 なお、冬になると室内暖房が効くので、ちょうど9月が一番屋内が寒い時期だから、というのもありますが劇場内は寒かったです。一緒に行ったロシア人の知人は、薄手のタートルのカットソー一枚だったので、耐えきれずにクロークにコートを取りに戻りました(通常、ロシアではコートを着て客席に入るのは厳禁なのですが、観光客が多い劇場ということと、実際寒かったので係員が大目に見てくれたのかなと思います)。

Photo:JIC旅行センター(広間の窓から見える夜のネヴァ河がきれいでした)
f0169061_09893.jpg

さて、肝心の公演ですが、この日はサンクト・ペテルブルク・バレエ・シアターの公演で、主役はこのバレエ団の看板プリマのイリーナ・コレスニコワ。クラシックとしてはどうなのかというほど自由な腕の使い方ですが、ピルエット(回転)ではギリギリまで膝の裏につま先がぴしっと当てられていてきれいです。
王子役は、長年このバレエ団で主役を踊っている、ドミトリー・アクリニン。大変失礼ながら平均点の演技ではありましたが、逆に言うと目立つミスもなく、元々立ち姿は美しいので十分に王子でありました。
その他、道化を踊ったミハイル・アフチャロフの高速グラン・ピルエットは腕と脚が揃っていてよかったです。こんな感じで、テクニックだけ見ればおっと思うダンサーもちらほらいましたし、衣装・装置も文句ありませんので、公演の水準としては悪くないと思います。

 残念な点としては、やはり舞台が狭いせいか、3幕の民族舞踊の場面ではハンガリーが省略されていました。ポーランドも3人だけでした(本来の演出がそうなのかもしれませんが)。舞台が大体リノリューム6本位なのですが、そこに装置を置いて、群舞を配置するとリノリューム5本弱の幅しかないことになるので、やむなしというところでしょうか。
 複数のバレエ団がこの劇場で公演を行っているので、エルミタージュ劇場での公演鑑賞を強くお勧めするものではないですが、少なくとも今回の公演については、特に口うるさくないバレエファンでない限りは、リッチな晩の過ごし方としては充分アリだと思います。

f0169061_0134148.jpg

[PR]
by jicperformingarts | 2013-10-03 00:10 | 公演の感想(バレエ) | Comments(0)

エルミタージュ劇場:8月の公演予定

 エルミタージュ劇場は、エルミタージュ美術館に併設(隣接?)している劇場です。規模は大きくありませんが内装が美しく、またどの席からも見切れがないように設計されているそうです。

Photo:JIC旅行センター 
f0169061_1315919.jpg
 
 コンサートなども年間通して行われているのですが、8月は主に観光客をターゲットにしたバレエ公演が催されています。その割に、プレイビルが整備されていないので、以下の二つのサイトをつぎはぎして8月の公演予定をまとめてみました。この他にも公演が予定されているかもしれません。

エルミタージュ・バレエの公演
http://www.hermitageballet.com/site/807174/page/2736837
※以下「エルミタージュ」と略します。

サンクト・ペテルブルク・バレエ・シアター(タッチキン・バレエ)の公演
http://www.biletsofit.ru/place/198/ehrmitazhnyjj-teatr/
※以下「タッチキン」と略します。


8月5日(月)20:00~
エルミタージュ「白鳥の湖」

8月9日(金)20:00~
タッチキン「白鳥の湖」

8月14日(水)20:00~
タッチキン「白鳥の湖」

8月19日(月)20:00~
タッチキン「白鳥の湖」

8月22日(木)20:00~
エルミタージュ「白鳥の湖」

8月23日(金)20:00~
タッチキン「白鳥の湖」

8月27日(火)20:00~
タッチキン「白鳥の湖」

8月29日(木)20:00~
タッチキン「白鳥の湖」

8月30日(金)20:00~
タッチキン「白鳥の湖」
[PR]
by jicperformingarts | 2013-07-21 01:32 | 夏期バレエ公演情報 | Comments(0)


検索
リンク集
■JIC旅行センター
メインページ
■JICトピックス■~ロシア・旧ソ連の情報あれこれ~
エンターテイメントのページ

■バレエ/オペラ
ボリショイ劇場
マリインスキー劇場
モスクワ音楽劇場
ノーヴァヤ・オペラ(モスクワ)
ミハイロフスキー劇場
エカテリンブルク国立劇場
ペルミ国立劇場
ノヴォシビルスク国立劇場
タタール国立劇場(カザン国立歌劇場)
バシキール国立劇場(ウファ)
サマーラ国立劇場
チェリャビンスク国立劇場
サラトフ国立劇場
クラスノヤルスク国立劇場
ボロネジ国立劇場
ニジニ・ノヴゴロド国立劇場
ロストフ国立音楽劇場
アストラハン国立劇場
チュバシ国立劇場
オムスク国立音楽劇場
国立ブリャート歌舞劇場
コミ共和国国立劇場(スィクティフカル)

カザフスタン国立オペラ劇場
アルメニア国立オペラ劇場
リヴィヴ国立オペラ劇場(ウクライナ)

エルミタージュ・バレエ
クレムリン・バレエ
モスクワ・シティ・バレエ
エイフマン・バレエ
タッチキン・バレエ
ヤコブソン・バレエ(サンクト・ペテルブルク・アカデミー・バレエ)
パンフィーロフ・バレエ

■コンサート
モスクワ音楽堂
チャイコフスキー記念モスクワ・コンセルヴァトーリア
チャイコフスキー記念コンサート・ホール(*Moscow Philharmonic Society)
ボリショイ・ザール(*マールイ・ザールと共通)

■その他(編集中)
サンクト・ペテルブルク国立児童音楽劇場
アレクサンドリンスキー劇場
マールイ・ドラマ劇場
ヴォルコフ・ドラマ劇場(ヤロスラヴリ)

タグ
Twitter
以前の記事
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧